左近ドラマルート感想

数か月ぶりに『皇』をプレイ再開しました。
そして、個人的に操作しやすいキャラでアクションゲームのリハビリ中w



今回は、島左近のドラマルートをクリアしたので感想をUP

島左近
『BASARA』シリーズでは『4』からの新規武将で、そして同じく『4』から追加された武将・柴田勝家の対になっている人物。
歴代シリーズで言うと、筆頭と幸村(今は三成)に家康と三成と、同じポジションに追加された武将です。


『BASARA』シリーズの島左近を語る時に欠かせない武将は石田三成。

ドラマルートに突入すると、左近が三成に仕える事になったきっかけが分かるような展開へ。
そして、三成と出会う前の自分にそっくりな柴田勝家との邂逅。
何もかもが正反対の二人が邂逅し、二人で足方義輝へ戦いを挑んでいく展開が、左近のドラマパートの物語。

ドラマルートの最終戦「永禄の宮 英断」が、本当に運要素が強いゲームで、個人的に苦手だったりします;;

ステージ自体は、そんなに長くもなく単調でもないので、上手くいけば10分はかからないと思う。
ただ、運要素のトラップで悪い方を選んでしまうと、かなり時間がかかる仕様。
トラップはランダムなので、今回は悪い方へ発動して大変だったです(さすがにボス2連戦はキツかった;;)



ラストは定番の劇画バサラ技で〆てクリア!
最初の戦友は三成でしたが、ドラマパート確定後は慶次に変更。
歌舞伎者の二人なので、劇画バサラ技の画面も華やかな気がします!



ドラマルートの途中から、勝家と一緒に行動をするので、最終戦の戦友は自動的に勝家に変更できたら良かったと思うんですよね。
ちょっと、そういう所に配慮が足りていないので残念だったりします。


そして、約90分程で左近のドラマルートをクリア!

久しぶりのプレイでしたが、思ったよりも時間がかからなかったw
とりあえず、今は『コルダ4』と同じで、未攻略の武将をプレイしていこうと思います。




そして今は前田利家をプレイ中

週末にはドラマルートをクリアすると思うので、その時になったら感想をUPしようと思います!






 
  

2016/07/07 Play Station

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