【PS4】『CODE VEIN』体験版☆感想②

昨日に引き続き、今週の火曜日から体験版が無料配信されている『CODE VEIN』体験版の感想をUP


今回は、二回目の感想になります

記憶を失った主人公(男)と女※キャラメイクで主人公は女にも容姿変更可能


この二人の素性が、スゴく気になります!


今作のストーリーは、赤い霧に覆われた(霧に外には出られない)世界を舞台に、吸血鬼となった主人公と仲間が、未定なる土地を探索しつつ、世界の謎に迫っていく「探索型アクションRPG」


そして、今回の体験版でプレイをできるのは、ストーリーの序章のみ

体験版の舞台は、廃棄された地下坑道

体験版でも、今作のウリの一つである「バディ」と、呼ばれる相棒(NPC)と一緒に、地下坑道を探索していく感じでした

そして、今回の探索場所は地下坑道

探索場所の地下坑道は、道幅が狭い仕様になっていて、敵とエンカウントをすると、ほぼ回避は不可能※きた道を、ある一定の距離へ戻るとエンカウントが自動キャンセルできた


バックアタックを利用して、うまくノーダメージで探索を進めて行くのが、このゲームには必要な気がしたかなぁ

あと、とにかく気になったのは
ヤドリギでセーブをすると強制的にタイトル画面に戻されることっ!?


さすがに、この仕様は体験版だけですよね?


とにかくセーブをすると、強制的にタイトル画面に戻されるので、こまめにセーブをしつつ探索をしかった自分には、この仕様はストレスしかなかった(泣)


もし、この仕様が製品版でもあったら、自分はこれだけて購入を見送るレベルですね※断言できるw


アクションゲームの、基本的な行動が任意でできる方には、そんなにアクション時の難易度は高くないと思うので、探索時はセーブのシステムだけが気になりました

でも、ストーリーは、続きがスゴく気になっています!


記憶を失った主人公と、主人公に寄り添う女


主人公の血を、枯れたヤドリギに捧げると、ヤドリギが復活する理由

主人公のルーツ(家系?)に、ストーリーの大きなトリックがありそうで、スゴく気になっています

他にも、他者の力を取り込めて、自分の力にする能力を持っているので、そういう設定も気になるなぁ



オリバーの能力を、手にいれたときに訪れた別空間

きっと、他のNPCにも用意されていると思うので、自分は他の記憶を見てみたい!

そして、ストーリーが進んで、拠点に行けるようになれば、いつでもキャラメイクが可能になっているのは良いですね!


ぶっちゃけ自分は、まったく体験版でもキャラメイクをしていないけれどw※キャラメイクに拘っている時間があれば、さっさとストーリーを進めたい派なのでw

とにかく、キャラメイクのパーツが豊富なので、キャラメイクが好きな人にも、面白いゲームじゃないかなぁ


そして、もしアクションが苦手でも、マルチ通信(オンライン)で、他プレイヤーの援助を受けて、ストーリーを進める手もありますよw



ストーリーにグラフィックは、個人的にツボで大満足


ただ、探索時のセーブのシステムだけが、購入のネックに感じた『CODE VEIN』体験版


発売初日での購入は、ちょっと見送って、数日間はレビュー待ちな感じかなぁ※セーブ時のシステムの評価で購入を考えます

独特な狂った世界を舞台に、物語が展開する「探索型アクションRPG」の『CODE VEIN』


体験版では、基本的なアクションができれば、探索時もストレスは感じなかった


アクションゲームに、ダークファンタジーやゴシックが好きな方は、体験版をプレイすることをオススメしておきます!


とりあえず、自分はセーブのシステムだけが気になっているので、発売日から数日間はレビュー(評価)待ちをすることにしまーす

2019/09/07 Play Station

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