P5 5月22日(日)

ちょっと久しぶりになってしまった『P5』のプレイ日記更新
かなりプレイは進んでいまして、更新内容がたまってきました(汗)

季節は梅雨に突入し、夏服に衣替えになっています
そろそろ3つ目の事件が起こり、5人目の仲間である真が怪盗団に加入する展開になってきました!




それでは、今回は2つ目のパレス「マダラメ・パレス」の主である斑目の「オタカラ」を奪取した5月22日(日)のプレイ日記をUPします



渋谷で開催されている斑目展に届いた怪盗団からの予告状
その予告状を見た斑目の警戒心がMAXになり、パレス内に「オタカラ」が出現⁉

斑目の「オタカラ」とは?
そして、祐介の心を捉えて離さない「サユリ」の真相が発覚します!





5月22日(日) 作戦決行日

高度なセキュリティで包囲されていた斑目の「オタカラ」の奪取に成功はしたものの、それは真っ赤な偽物と発覚⁉


美術館の中庭で、対峙をする怪盗団とシャドウ斑目
怪盗団を手下のシャドウ達を使い包囲した事で、精神的に余裕が出てきたのかシャドウ斑目から本物の「オタカラ」を見せつけられる怪盗団一行



それは本物の「サユリ」で…



そして、シャドウ斑目から語られる「サユリ」の秘話

「サユリ」の本当の作者は祐介の母親
祐介と同じで、斑目の門下生をしていた母親が「自分と祐介をモデル」に描いた作品が「サユリ」


初めて「サユリ」を見た瞬間に斑目は衝撃を受ける
「この絵が欲しい」と…
元々、祐介の母親は体が弱くて、よく持病の発作を起こしていた


ある日、斑目の目の前で発作が起こってしまい、その時「発作で死んでしまえば「サユリ」を手に入れられる」と、斑目は思い、祐介の母親を見殺しにして「サユリ」を入手

そして、意図的に絵の中の赤子(祐介)を塗りつぶす
そうする事で「女の表情の理由が分からなくなり、絵の希少価値が高くなる」と…



祐介の母親を見殺しにして手に入れた「サユリ」を使い贋作ビジネスを開始
反抗できない(したとしても叩き潰せる)社会的地位の低い画家志望の子供達を門下生として養いつつ、弟子達が完成させた作品を「盗作」し自分名義で世に発表


斑目本人は、周囲を犠牲にて稼いだお金で豪遊をして楽しむ
本当は「あばら家」とは別に女性名義の家を持っており「あばら家住まいはイメージ戦略」と、平気で口にする



祐介を引き取った理由も「「サユリ」の真実に気づかれないようにする為」であり「母親譲りの画才があったのはラッキーだった」と、笑うシャドウ斑目

シャドウ斑目からの話を聞き、決別を決意する祐介




そして、シャドウ斑目戦へ突入!
※シャドウ戦、上手く撮影できなかったです(爆)




シャドウ斑目戦後、祐介に救いを懇願するものの、その言葉は祐介の心には響かない

錯乱したシャドウ斑目の口から「黒い仮面」の人物の存在を聞かされて⁉


「黒い仮面」の人物は、どうやら怪盗団と同じで自由にパレスに出入りできるよう(2周目なので明智だと分かっているんですがw)
「同じ能力者が存在する」事を知り、その「黒い仮面」の人物を警戒する事にする怪盗団




でも、今回はシャドウ斑目を改心させる事が目標なので、斑目の「オタカラ」を奪取し、パレスが崩壊する前に帰還することに






渋谷へ帰還し、斑目の「オタカラ」だった本物の「サユリ」を見つめる祐介


祐介が3歳の時に亡くなってしまった母親
母親の面影が「サユリ」の真相だと知り「初めて見た時の衝撃は間違いなかった」と、しみじみと言う祐介

そして、この場で怪盗団に正式加入
てか、前のは正式加入じゃなかったの⁉)


「人格的に難アリだけど、祐介の審美眼は本物」と、モルガナの太鼓判もあり、これからも怪盗団で活躍してくれることに!

      夜:モルガナコープ「魔術師」ランク3
        イゴールコープ「愚者」ランク4







とりあえず6月5日(日)の個展最終日までは「斑目の様子を見つつ、普通の学校生活をおくる」ことにし、しばらくは大人しく過ごすことに決定w





そして斑目の「オタカラ」を盗んだ事で、世間の会話にも変化が…
「これって斑目のことだよね?」



学校内外で、主人公の動向を探るようになる真

3つ目のパレスの主に関係し、渋谷に出没し始めるガラの悪い男たち



次回の更新は、コープ上げをメインに過ごしたプレイ日記をUPします!
 





2017/04/20 ATLUS

プロフィール
 
HN:
朧(zukiyo)
性別:
非公開
 
 
最新記事
 
(01/21)
(01/05)
(01/04)
(01/03)
(01/02)
 
 
カテゴリー
 
 
 
リンク