P5 5月16日(月)

5月19日(木)までの日数は個別にUPしている『P5』のプレイ日記



今回は「祐介の恩師である「斑目」が噂の「マダラメ」と同一人物なのか」と、確認する為に、初めて祐介に会いに「あばら屋」へ行く16日(月)をピックアップ!

祐介が住んでいる「あばら屋」は、渋谷から歩くのが最短コース
今の渋谷駅周辺は、斑目展へ行ってきた(行きたい)人が沢山いて、至る所で斑目の話を聞く事ができるように
そんなNPCの中に一人、駅前で街頭インタビューで斑目の事を語る「満足げな顔の男性」
この人って…後々、祐介コープに登場する人じゃないかっ⁉
5月には本編に登場してたんですねー。
やっぱり2周目は、1周目では気づかなかった要素が発見できるので面白い!




それでは、下記から5月16日(月)のプレイ日記をUPします!





5月16日(月) 放課後:祐介に会いに「あばら屋」へ

斑目の噂を祐介に問いただす為に「あばら屋」へ行くものの、玄関先で言い争に発展⁉

祐介が「盗作」も「虐待」も否定する理由は、斑目の処女作であり代表作『サユリ』
『サユリ』のような、すばらしい「美」を描ける人が「盗作」も「虐待」もするはずはないと…

祐介が斑目の門下生でいつづける理由は『サユリ』
「こんな「美」を描ける先生を、陥れるような発言をする人間は許さない!」と、怒った祐介に追い返されてしまう



しかし、その時の会話を拾っていた「イセカイナビ」が反応⁉

『マダラメ』『盗作』『あばら家』のキーワードで「イセカイナビ」を起動してみると

ボロボロだった『あばら家』が、キンキラ輝く美術館にっ⁉
斑目の認知世界では、自分の事を「大画伯」認識し、専用美術館が建設され、連日入口には大行列



警備員や美術館職員の姿をしたシャドウを避けつつ、さっそくパレスの探索を開始し、第一展示室へとやってきた怪盗団一行

第一展示室には、同じ画風の人物画が大量に展示してあり、その絵画の前には人物名のプレートが…
以前「メメントス」でシャドウを討伐した「中野原」の絵もあり、怪盗団一行の中に「盗作」のワードが浮かび上がり始める

今現在、斑目の「盗作」対象である祐介は、展示されている人物画の中でも特別仕様な大きなフレームで展示されていて…




そして、第一展示室と第二展示室を繋ぐフロアには悪趣味な立体展示物が⁉

展示プレートに『無限の泉』と、いう名前と説明文があり、その説明文を読んでみると



「弟子の物は『俺の物』」
「俺に貢献しない弟子は『生きる価値無し』」
などと、弟子を卑下する内容が説明文に書かれており「盗作」と「虐待」と確信する怪盗団一行
「斑目は「改心」させるに値する人物」
満場一致で決定し、パレス攻略の準備をする為に、いったん出直すことに



ただ、気になるのは祐介…

「どうして、こんな斑目を擁護するのか?」
それが引っかかってしまい、もう一度だけ祐介に本意を聞く為に、翌日に「あばら家」へ行くことにし…





次の更新内容の5月17日(火)で、初めて「あばら家」へと入る怪盗団一行
そこで見かける、厳重に鍵がかかった怪しい部屋
そして「盗難」された噂のある『サユリ』の事を調べている女性記者との出会い

次回の更新も、盛り沢山の内容で書いて行こうと思います!








 



2017/03/02 ATLUS

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